脚が冷えるのは【ふくらはぎ】が硬いからかも

脚が冷える理由

第二の心臓と呼ばれるふくらはが硬いと、下半身の血流が滞り、脚が冷えてしまいます。

かと言って、ただストレッチをしたり手で揉んだりしても、気がつけばまた硬くなっている。

そんな頑固なふくらはぎを柔らかくするには、

歩き方

を変えてみましょう。

歩き方で冷えを改善

足首を使って歩くクセがある人は、ふくらはぎが硬くなり、脚が冷えてしまいます。

「私って、せっかち」
「いつも焦っている」
「考え事をしながら歩く」

という人は、今回のyoutubeの歩き方を参考にしてみてください。気持ちまでゆったりとしてきます。

まとめ

脚の冷えを改善するなら、ふくらはぎを柔らかくすること。そのためには、歩き方を工夫してみましょう。

関連記事

  1. なるべく早く筋肉痛を回復させるには?

  2. 二の腕のたるみを取る簡単ストレッチ【鍼灸師おすすめ!】

  3. なぜ身体の片側だけに不調が出るのか

  4. 反り腰

    反り腰を自分で修正できる筋トレ【施術歴25年の鍼灸師が1分で…

  5. 【風邪予防のコツ】首を守って、体操で免疫機能を高めよう!

  6. 「だるさ」が抜けないのは自律神経の乱れ?

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP